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『グーグルのグリーン戦略』のPOP

しばらく新刊の『グーグルのグリーン戦略』ネタを書いていきます。

Amazonで予約して下さった方の中には、すでにお手元に届いているようです。ありがとうございます。

書店に並ぶのは24日以降だと思いますが、今回、この本のためにPOPを作って頂きました!

それが、これ↓

『グーグルのグリーン戦略』POP

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本のイメージを活かしたデザインで、なかなか目立ちそうです。

本と一緒に、このPOPも書店に並ぶのが楽しみです。

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新刊出ます!『グーグルのグリーン戦略』

twitterや一部の方にはお伝えしましたが、3月24日(水)に『グーグルのグリーン戦略=グリーン・ニューディールからスマートグリッドまで=』という新刊が発売になります。

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発行元のインプレスR&Dでも「『グーグルのグリーン戦略』を3月24日に発刊 | インプレス R&D」というリリースにも載っていますが、目次はこれ。

[プロローグ] 今グーグルのオフィシャルブログで起こっていること
―気候変動に関するディベートと可視化ツール―
[第1章]世界に広がる環境・エネルギー問題
―COP15の流れと各国のグリーン・ニューディール政策―
[第2章]グーグルのクリーンエネルギー革命の促進
―石炭よりも安価な再生可能エネルギーを ―
[第3章] グーグルの「クリーンエネルギー2030」の提案
―米国における化石燃料依存削減を目指して―
[第4章] エネルギー効率の向上で「炭素の足跡」を削減するグーグル
―世界の低炭素プロジェクトへ投資―
[第5章] データセンターで効率的なコンピュータ利用を目指すグーグル
―5段階計画で推進―
[第6章] CO2削減を目指すグーグルのグリーン社員プログラム
―社員の環境意識を高めるための取り組み―
[第7章]グリーンITの本当の役割
―ITによるグリーン化とITにおけるグリーン化―
[第8章]世界の電力事情とスマートグリッドの動向
―ITを活用した次世代電力網のイメージ―
[エピローグ] 世界がグリーンになるために
―グーグルが行っている環境にやさしいツールとサービス―

今回の本は、Google社のホームページやblogの英文を翻訳したものに加え、自分が書き下ろした章もあります。

具体的には、第1章、第7章、第8章が書き下ろしで、その他は翻訳になります。とはいえ、翻訳部分も訳注として、丁寧に用語や背景の解説をつけ、読みやすくする工夫をしています。

本書は、Google社の動向も含め「環境とIT」という軸で、現在地球上で起きているさまざまな環境問題や、それに対処する政策やビジネスの動向を整理した一冊になります。

Google社は、環境問題に対処するための取り組みを積極的に展開していますが、その実態はどういうものなのか、そしてその背景にはどのような事情があるのかを知るためには良い本だと思いますので、ご興味がある方は、ぜひお手にとっていただければと思います。

まだ発売日前ではありますが、すでにAmazonでは「在庫あり」になっています。

今回の本は、昨年末に出した『日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010』と同じ編集者の方に担当して頂きましたが、前作以上に、編集者の方とがっちりと協力し、最後の最後まで気を抜かずに取り組んだ一冊です。

その『日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010』の「あとがき」には、こんなことを書きました。

本書の執筆中、M様が何度か「編集者は著者を選べるが、著者は編集者を選べない」ということを口にされていました。編集者を選べない著者にとって、本書の執筆を通してすばらしい編集者の方々にお会いできたことを感謝しています。

(実際の「あとがき」では、お名前を紹介していますが、念のため、ここではイニシャルで表記しています)

今回は、前作以上に、そのような思いを強くした執筆・翻訳作業となりました。

環境問題の現状や、それに対するITの取り組みについて興味をお持ちの方に、ぜひ手にとって頂きたい一冊です。

グーグルのグリーン戦略=グリーン・ニューディールからスマートグリッドまで=
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体ひとつというサバイバビリティ

最近会社のPCが更改になった。

元のPCが元気な状態なので、データなどは問題なく移行できたけど、何せIEやらOutlook Expressなど、Windowsに元から入っているソフトのお世話にはあまりなっていないので、新しいPCにせっせとソフトをインストールしないといけない。

とはいえ年度末でバタバタしている時期なので、ブラウザやメーラー、テキストエディタなど、なくてはならないものだけをインストールして作業を再開。

しかし、ことはそう簡単には済まない。

例えばFirefoxは、以前にも紹介したFEBEで最新の状態をバックアップしていたものの、アドオンなどを元に戻すのに意外と手間がかかる。

テキストを入力しだしてからATOKが入っていないことに気づいてインストールするものの、ユーザ辞書をバックアップしていなかったことを思い出して愕然とする。

などなど、挙げればキリがないほど、いろいろな不便に直面している。

そんなことをしている間に思ったのが、タイトルのこと。

色々なツールやソフトは、時に仕事の生産性を上げてくれたり、思考を進めるのに大いに役立つ。

テキストエディタのような汎用的なものはもちろん、アイデアプロセッサやマインドマップソフトなど、特定の機能に特化したツールもなかなか使いやすい。

ただ、いつでもそういうツールやソフトが使えるかというと、そうではない。

手元にその環境が再現できないことだってあるし、そのツールが開発中止、あるいはサービス提供中止になって使えなくなることだってあるかもしれない。

そんな時、ツールがないからできませんというのは、あまりにも心許ない。

最終的には、ペンと紙だけとか、もっと言えば自分の脳みそと口だけという究極のツールで、日々の仕事をこなせなくてはいけない。

当然、脳みそと口だけでは視覚的にわかりやすく表現することなんかはできないけれど、考えるというプロセスは、ツールに頼らずとも、自分の体ひとつでこなせるという心構えみたいなものを持つのは大切かもしれない。

情報源も同じで、日経テレコンのような有料ツールは確かに便利だけれど、そういう特別なものがないと情報収集ができません、というのも甚だ心許ない。

統計ソフトのように高度に専門化されたツールまで頭で置き換えろというのは無理かもしれないけど、日々の仕事の中で、いかに自分がそういうものに頼っているかを意識するのは悪くない。

もちろん、そういったツールの有用性は否定するものではないし、このblogを読んで頂くとわかるように、どちらかというと自分はそういうのが結構好きな方だ(「どちらかというと」どころじゃないですね…)。

ただ、世間を眺めると、そういうツールを使いこなすことが、仕事ができるようになり、プライベートを充実させるために必要だと主張する向きもある中で、一度、そういう視点を見直すのも良いんじゃないかと思った次第。

スイングだよ、人生は

1年ほど前に「スイングしないのは…」という記事を書いた。

・スイングしないのは… - Stylish Idea
http://www.stylishidea.com/archives/1328

この記事は自分の周りで、合唱やらオケやらバンドやらをやっていた人には結構評判が良かった記事で、自分でも印象に残っている。

今日も終わりに近づき、さて、今日のエントリーは何を書こうと思っていた時に、一通のメールが。

なんと、差し出し人は「スイングしないのは…」で、

スイングしないのは、人の音を聴いて吹かないからでしょ

というセリフを言った本人からだった。

驚いた。

何が驚いたかって、こうやってご本人から連絡をいただいたこともそうだし、何よりそのメールが非常にしっかりしていたこと。

以前のエントリーでは「本当に何かに対して一生懸命打ち込んでいると、こういう深いところでのというか、根本的なところでの気づきに出会うのかもしれない」というエラそうなことを書いていたんだけど、言うまでもなく、ご本人はそういう貴重な経験を通して、その後もいろいろなことに真摯に取り組んでいるんだろう。

最近は、それまでの生き方とか、何かを考えてきたかとかという、全人格的なものが、仕事や人付き合いなんかに出るということを痛感し、自分もしっかりせにゃならんと思っていたところだったので、メールを読んでいて背筋が伸びる思いがした。

改めて、目の前のことにひたむきに取り組む姿勢というのは持ち続けないといけないなと思った出来事だった。

ちなみに、以前のエントリーでも紹介した「ドリームジャズバンド」(通称「ドリバン」と言うらしい)は、現在も活動していて、「Jazz for Kids」というサイトで活動状況を知ることができる。

・日野皓正 presents 「Jazz for Kids」
http://setagaya-ac.or.jp/djb/

今年も8月に世田谷パブリックシアターでコンサートがあるようなので、ぜひ行ってみよ。

iPhoneでtwitter日記「Momento」

最近は「ライフログ」という言葉も少しずつ目にするようになりました。

ライフログのすすめ―人生の「すべて」をデジタルに記録する!』や『ライフログビジネス』など、ライフログに関する本も出てきています。

ライフログでは、いろいろな活動記録を残しますが、twitterをやっている人であればつぶやきの記録も立派なライフログになるでしょう。

twitterをいろんな目的で使っている人がいますが、どういう目的であれ、多くの人が言っているのが「つぶやきを後から読み返すのは面白い」ということ。

blogもそうですが、その時、何を考えていたか、何に注意を向けていたのかを振り返るのは面白いですし、ためになることも多いでしょう。

そういう目的でtwitterのログを読み返す時、パソコンを使っているのであればTwilogがオススメですが、iPhoneを使っている人であれば、今日紹介する「Momento」もオススメです。

Momento

Momento」を開いた時の画面がこれ。twitterなど、設定したサービスのログが日付ごとに表示されます。

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特定の日付をタップすると、その日の画面に。

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その他に、カレンダー形式のUIもあります。

同期できるサービスは、今のところtwitterの他、Facebook、Flickr、Last.fmがあります。

350円の有料アプリですが、UIもきれいで、なんとなく読み返してしまいたくなります。

こつこつ日記や自分のやったことを書き留めていくことは簡単ではないですが、何気なくやっている活動を集約してひとつの記録として見せてくれる「Momento」はなかなかのすぐれもの。

皆さんも試してみては?

ライフログのすすめ―人生の「すべて」をデジタルに記録する! (ハヤカワ新書juice)
Gordon Bell
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ライフログビジネス
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COURRiER Japon「貧困大国の真実」

いつもお世話になっているレビュープラスさんから献本いただいた「COURRiER Japon 2010年 03月号

COURRiER Japon ( クーリエ ジャポン ) 2010年 03月号 [雑誌]
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私たちは、知らず知らずのうちに特定の視点からのみ物事を見ていることがあります。

そういう知らないうちに凝り固まった視点をほぐすのに最適なのが、何度か紹介しているCOURRiER Japonです。

ご存じのように、COURRiER Japonは海外のさまざまなメディアの翻訳記事を載せているので、同じ出来事でも日本と違ったトーンで紹介されていることを知ったり、日本自体が海外でどのように見られているのかを知るのに有益です。

そのCOURRiER Japonの最新号は、貧困大国であるアメリカの真実あり、アート業界の話あり、ミシュランの裏話ありと盛りだくさんです。

例えば、特集記事では、さまざまなメディアでも話題になっているオバマ大統領の医療改革に関する記事も載っています。

そこでは、「タイム誌記者の家族が直面した民間医療保険の”不都合な現実”」というような記事を通して、ただ単に仕組みの解説にとどまらず、実際に米国で起きていることを、病気にかかった記者の弟の現状を通して、生々しく描かれています。

生々しいと言えば、中程にある自分が一番好きなWorld News Headlineで紹介されていたNYタイムズ記者の「タリバン拘束記」も負けてはいません。最終回の今回は、記者が脱走を試みた話が書かれています。

記者自身が経験した極限状況を細かい描写を通して読むことで、どんな報道よりも鬼気迫る現実が伝わってきます。

ちょっとトーンを変えてみるために面白いのは『ミシュランガイド』の実態を垣間見ることができる「ミシュラン覆面調査員とランチを食べてみた」という記事。

家族にも明かしてはいけないミシュランの調査員という立場ですが、そんな中、なぜこのような記事が現実のものになったのか、背景も踏まえてとても興味深い記事です。

内容が盛りだくさんで、月刊とはいえ、なかなか読み切れないCOURRiER Japon。ぜひ興味があるところからつまみ食いすることをオススメします!

【R+】BBT on DVD 大前研一ライブ

  • 2010-02-08 (月)
  • DVD

いつもお世話になっているレビュープラスで、今度はDVDを献本ならぬ献DVD(?)して頂きました。

今回の対象となったのは、これ↓

・R+(レビュープラス) ブログ: BBT on DVD 大前研一ライブ レビュアー募集中
http://blog.reviewplus.jp/2010/01/bbt-on-dvd.html

このエントリーにも書かれていますが、今回の対象となった「BBT on DVD 大前研一ライブ」というのは、こんなDVDです。

世界的に有名な経営コンサルタントの大前研一が、その週に起こった日本や世界の主要なトピックやキーとなるニュースを、独自の問題解決の視点と分析力で読み解いていき、地上波ではなかなか放送できないニュースの本質や裏側、隠された因果関係を明らかにし、それらが個人や企業に与える影響を詳しく解説するDVD教材です。
またこちらはスカパー!のビジネス・ブレークスルー757chにて、毎週日曜20時から放映中の「大前研一ライブ」をDVDに収録したものとなっております。

現代のように、検索すれば大抵の情報が調べられるという世の中では、何かを「ただ知っている」ということは、あまり大切なことではありません。むしろ、ある物事をどう見るか、その視点が大切になってきます(もちろん、その前提として「知る」ことは大事だとは思うんですけどね)。

自分なりの視点を持って物事を見ろ、とはよく言われることですが、慣れないうちは「自分なりの視点を持て」ということもわかりにくいし、自分なりの視点といっても、それが的を射ているのかどうかの判断も難しいところ。

そういう場合、今回の大前研一ライブのようなものを使って、まずは自分なりに考え、それに対して、この場合は大前研一氏はどのような視点で見るのかを、DVDの解説を通して確認するというのは良い練習になるのではないでしょうか。

個人的には、今回、スマートグリッドで一気に注目されるようになった日本ガイシがケースになっているのが参考になりました。

大前研一ライブはgoo ブロードバンドナビでも見られますが、残念ながらMacな人は見ることができません。それにDVDであればリッピングしてiPhoneなどでも持ち歩くことができるので(もちろん、個人的な利用に限ってですが)、DVDで見てみるというのも選択肢のひとつですね。

WordPressからはてなに移行(MT形式への変換)

去年初めて、放置していたスマートグリッドやクラウドに関する「The World is Smart」というblogを、WordPressからはてなに移行して再開しました。

・The World is Smartをはてなで再開 - The World is Smart
http://d.hatena.ne.jp/smartworld/20100201/1265036988

数は少ないものの、WordPress版で書いたエントリーをせっかくなのでと思い移行しました。

移行する時に、WordPressでエクスポートして、それをはてなで取り込んで終わり!と思っていたら、はてなのインポートであえなくエラー。

インポートについてのヘルプを見てみると、どうやらはてなはMovable Type(MT)形式じゃないとインポートできない様子。

ちょっと調べてみると「はてな→WordPress」移行についての情報はすぐに見つかるものの、逆はなかなか見つからない。

しぶとく探していると、こんな情報を発見!

・[V]: WordPressのエクスポートデータをMovable Type形式に変換できるサービス
http://vanillachips.net/2009/08/28/wp-to-mt/

WordPressでエクスポートしたファイルを下記のサイトで選択して「変換する」ボタンを押すだけ。

・小物置き場 − WxrToMt
http://komono.s25.coreserver.jp/contents/software/web/wxrtomt/

できたファイルを取り込んだところ、無事移行ができました。

他にもプラグインを使う方法などもありましたが、これが一番簡単だと思います。

ITは「イット」だ:COURRiER Japon「次の、ITライフ。」

どこかの国のエライ人が、ITのことを「イット」だと言ってネタになったのはいつだったか。

そんなことを思い出しながら「COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年 02月号」の特集「次の、ITライフ。」を読みました。(レビュープラスにて献本頂きました)

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「イット」と呼ばれたITは、その頃には想像がつかなかったほどに進化を続けています。その進化の「今」と「次」を今回の「COURRiER Japon」から垣間見ることができます。

検索がいらない世の中、新しいテレビの形、ゲーム機がいらないゲームなど。

でも、これは本当にITだけで実現できる世界なんでしょうか?

例えば、このblogでも以前に紹介して、その後、日本から利用できなくなってしまったインターネットラジオPandoraは、実はITだけでは実現できないサービスとのこと(今回の記事を読むまで知らなかった…)。そこに人が絡んでいるから実現できるサービスなんですね。

ITを使えば、バイラルに(これも今回の特集で載っていますね)自分の作ったどんなサービスでも、あっという間に世界中で注目されるようにできちゃうんでしょうか?

いやいや、そうじゃない。

だって、iPhoneでケータイの世界を大きく変えてしまったジョブズは「究極のエンドユーザーであり、私たちと同じ立場に立って物事を考えている」人物だと書かれています。

どこかの国のエライ人が呼んだ「イット」は、英語ではいろいろな働きをする代名詞として知られています。

辞書を引けば「日本語に訳さないことが多い」だの「形式主語」だの、はたまた「性別が不明またはそれを考慮しない場合の動物・幼児を指して(これは『リーダーズ英和辞典』の解説)なんて解説がされています。

もちろん、この特集で取り上げられているITはInformation Technologyの略ですが、これは代名詞のitよろしく、それ自体は良くも悪くも、どうにでも使える存在なのかもしれません。

IT自体が今後どのように進化しても、利用するのは人間である私たち。

それは、今までにはない新しい世界を広げてくれるものである一方で、いくらでも悪用できるもの。

さっきとは別の国のエライ人は、国連気候変動サミットの演説で、ジョン・F・ケネディ大統領のこんな言葉を紹介しました。

われわれの問題は人間がつくり出した問題であり、従って人間が解決することのできる問題である

次のITライフに思いをはせながら、いろいろな活用をしていけるといいなと思った特集でした。

ハナレグミ - 家族の風景

イイっすなぁ。

今年は正月にこんなことも書いていたりしたので。

・変わらないという幸せ - stylishidea’s attic
http://d.hatena.ne.jp/stylishidea/20100101/1262357098

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