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『ASP・SaaSソリューションガイド2008/2009』

ASP・SaaSソリューションガイド2008/2009』を読みました。

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ASP・SaaSの普及を目指して活動しているASPICがまとめた一冊。目次はASPICの書籍紹介ページから確認できます。

前半では、総論としてASP・SaaSの現状などについて、何人かの方の記事があり、後半はSaaSに関連するサービスが大量に載っています。一括りにSaaSとしているのではなく「ASP・SaaSサービス編」、「ホスティングサービス編」、「インターネット・データセンター編」、「プラットフォーム編」と分かれています。

SaaSサービスの一覧としては、以前に紹介した『すぐわかるSaaS・ASP入門』『ビジュアルでわかるSaaS・ASP導入』にも載っていましたが、本書の情報の方が新しく、かつ数も多いようです。

これで3,150円というのは若干高いような気もしますが、レファレンスとしては使えそうなので、使い倒したいと思います。

ASP・SaaSソリューションガイド2008/2009
ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム

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関連商品
ウェブを変える10の破壊的トレンド
SaaSはASPを超えた
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SaaSとかクラウドとか

  • 2008-06-24 (火)
  • SaaS

ここ数日、「SaaSプラットフォーム」とか「SDP」とか「クラウドコンピューティング」といったキーワードでいろいろと調べていて、面白い情報を見つけたので、自分のメモを兼ねてご紹介です。

まずは、McKinsey & Company - High Techに載っている “Emerging platform wars in enterprise software” という記事がなかなか参考になりました。SaaSプラットフォームの類型のパターンを示し、その類型に基づいてプラットフォームベンダーが考慮すべき点がまとめられています。想像がつく内容が多いことは確かですが、頭の整理にとても役に立つと思います。

ちなみに、この論文の著者であるAbhijit Dubey氏が、Software 2008というイベント(ラスベガスのInteropと同時開催)のセッションのビデオをこの↓リンクから見ることができますので、興味がある方はぜひ(自分は半分くらいまでしか見てない…)。

・Software 2008- Video Archives - Abhijit Dubey, Associate Principal, McKinsey & Company
http://www.software2008.com/archive/video/playvideo/index.php?vid=software-08-dubey

McKinseyの記事のように、プラットフォームの整理をしているものとしては(まだ読み途中ですが)、以下のようなものもありました。

・Efficient Software Delivery Through Service-Delivery Platforms
http://msdn.microsoft.com/en-us/arcjournal/bb735303.aspx

ちなみに、OpSourceのホワイトペーパーライブラリから、まったく同じ記事をPDFでダウンロードできます。こっちの方が読みやすいかも知れません(一応、直リンク)。

プラットフォームの整理という意味では、Peter Laird氏がLaird OnDemandの “Understanding the Cloud Computing/SaaS/PaaS markets: a Map of the Players in the Industry” という記事で紹介されていたSaaSやクラウドプレイヤーのマッピングが見やすかったので、こちらのblogでも添付します。

saasmap_lairddickson_may084.png
(クリックで拡大)

日本語で読めるところでは、下記の記事が参考になるかもしれません。

・空前のスケールをめざす 姿を見せ始めたGoogleのクラウド・コンピューティング戦略 : 小池良次 米国発、ITトレンド| Wisdom
http://www.blwisdom.com/trend/47/

2ページ目にある「企業アプリケーションとハード・ソフトインフラの方向性」という図を見ると、おお!とわかった気になってしまいそうですが、IBMとOracleの矢印の方向性や伸び具合は、具体的には何をもってそういう流れになるか根拠が書かれていないので、冷静になって、自分で根拠を探したりしながら考えてみます。

紙媒体は、これまた未読ですが、「ITアーキテクト Vol.17」の特集がクラウド・コンピューティングとなっていますし、Nicholas Carr氏の「The Big Switch: Rewiring the World, From Edison to Google」が参考になるかもしれません。

ITアーキテクト Vol.17 (IDGムックシリーズ)
ITアーキテクト Vol.17 (IDGムックシリーズ)

The Big Switch: Rewiring the World, From Edison to Google
The Big Switch: Rewiring the World, From Edison to Google

『ビジュアルでわかるSaaS・ASP導入』

ビジュアルでわかるSaaS・ASP導入』を読みました。

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これは以前に紹介した『すぐわかるSaaS・ASP入門』と同じアスキームックの一冊。前回の入門本とは違って、今回は「導入」というタイトルがついています。

全てが目新しいというわけではありませんでしたが、特集の後に載っていた「プラットフォーム特集」は参考になりました。KDDIがマイクロソフトと一緒に進めているBusiness Portなど、今後、SaaSの個別アプリケーションもどんどん出てくると思いますが、それよりも興味があるのはプラットフォーム争いの部分。

NTTのNGNも始まり、今後、当分は話題に事欠かない分野なのではと思っています。そのNTTに関連するところでは、コラムという扱いではありますが、NTTの言うところの「SaaS over NGN」についても少し触れられていました。

日々ニュースなどでバラバラに得ている知識を整理するために良い一冊になるかもしれません。

◆関連エントリ
『SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス』
『すぐわかるSaaS・ASP入門』は使える
『SaaSはASPを超えた』

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関連商品
効率的な導入から使いこなしまで すぐわかるSaaS・ASP入門 (アスキームック アスキービジネス)
SaaS研究読本 (IDGムックシリーズ COMPUTERWORLDエンタープライズ・ムッ)
SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス ~ソフトウェア業界を揺るがす破壊的イノベーション~
SaaSはASPを超えた
CMS構築成功の法則―すべてはユーザーニーズに応えるWebサイト構築のために
by G-Tools

『SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス』

SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス ~ソフトウェア業界を揺るがす破壊的イノベーション~』を読みました。

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一度ザーッと目を通したのですが、今回、改めて読んでみました。

本書では、ソフトウェアの新しい形態と言われているSaaSについて、さまざまな論点を取り上げて紹介しています。書き方のトーンは中立的で、特定のベンダーや製品を持ち上げるような記述はありません。

いろいろな話題をバラバラと詰め込んだ感じで、流れを意識せずに読めるので、気になったテーマだけを拾い読みしたり、細切れの時間に少しずつ読むという読み方ができる本です。

この1冊でSaaSの基本的なところから、この本が書かれた時点でのトレンドがつかめると思います。

◆関連エントリ
『すぐわかるSaaS・ASP入門』は使える
『SaaSはASPを超えた』
Stylish Idea » SaaS

SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス ~ソフトウェア業界を揺るがす破壊的イノベーション~
城田 真琴

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関連商品
SaaS研究読本 (IDGムックシリーズ COMPUTERWORLDエンタープライズ・ムッ)
SaaSはASPを超えた
効率的な導入から使いこなしまで すぐわかるSaaS・ASP入門 (アスキームック アスキービジネス)
ビジュアルでわかるSaaS・ASP導入 (アスキームック アスキービジネス) (アスキームック アスキービジネス)
エンタープライズ2.0 ~次世代ウェヴがもたらす企業変革~
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『すぐわかるSaaS・ASP入門』は使える

先日SaaS関連本がたくさん出てきましたねというエントリーを書きましたが、紹介した2冊のうち『効率的な導入から使いこなしまで すぐわかるSaaS・ASP入門』を読みましたが、これは良い感じです。

効率的な導入から使いこなしまで すぐわかるSaaS・ASP入門
効率的な導入から使いこなしまで すぐわかるSaaS・ASP入門
アスキー 2007-10-29
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ASCII.jpのSaaS・ASPに載っているものと同じものが一部ありますが、すべてがWebの使い回しというわけではなさそうで、しかも他の本やムックにはない情報が結構載っています。特に「日本でのSaaS」ということを考えるという意味では、現時点で一番使える一冊だと思います。

載っている記事を順に見ていくと、まず巻頭特集の「SaaS・ ASPの現状と将来展望」では『SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス ~ソフトウェア業界を揺るがす破壊的イノベーション~』の著者でNRI研究員の城田氏やASPICの津田氏、そしてZimbra社のCEO・CTOへのインタビューが載っています。ここは、最後のZimbra社CEO・CTOへのインタビュー以外は新鮮味はありません。

特集2が他ではまだ書かれていない「SaaS・ASP時代の企業ネットワークの条件」という特集で、NTTコミュニケーションズの「統合VPN」が取り上げられていました。ここら辺は自分の知識としても弱いところなので、勉強になりました。

次は最新トレンドとしてセールスフォース・ドットコムのお話。SaaSの話でセールスフォース・ドットコムを取り上げるのはお約束でしょう。日々ニュースを追っている人にとっては、ここはあまり目新しい情報はありません。

その次が他ではあまりない情報で、「主要SaaS・ASP紹介」としてCRM編、SFA編、コラボレーション編、サイト構築編の各分野でいろいろな製品を紹介しています。特にコラボレーション編の数が多いのですが、実際に今日本で使われているSaaS・ASP製品がわかります。各製品の紹介も、画面キャプチャが多く、ユーザ事例が載っているものもあり、現段階の日本でどうやってSaaSが使われているのかがわかるという意味でとても価値があります。

その次に政府の取り組みが少し取り上げられ、続いて「注目のSaaS・ASPサービス」が取り上げられていますが、ここも他ではあまり紹介されていなかったような製品が取り上げられています。これも参考になる。

続いて取り上げられているASPIC・SSK共催セミナーレポートは流して読んで、最後の「SaaS・ASP主要サービス341」が秀逸。どういう基準でこの341サービスが選ばれたのかは明記されていませんが、情報系、基幹・勘定系、通信系の各分野の主要サービスが紹介されています。サービスの概要だけでなく、主なターゲットやネットワーク要件、価格などの基本情報が載っているのがありがたい。

今までSaaS、SaaSと騒いでみたところで、日本での実体がなかなか見えてきませんでしたが、 このムックが理解するための出発点になりそうです。

◆関連エントリ
SaaS本
SaaS関連情報メモ
『SaaSはASPを超えた』

SaaS本

  • 2007-10-20 (土)
  • SaaS

SaaS本がどんどん出てきました。

今月末に出る予定になっているのは、この2冊。

SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス ~ソフトウェア業界を揺るがす破壊的イノベーション~
SaaSで激変するソフトウェア・ビジネス ~ソフトウェア業界を揺るがす破壊的イノベーション~ 城田 真琴毎日コミュニケーションズ 2007-10-25
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効率的な導入から使いこなしまで すぐわかるSaaS・ASP入門
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アスキー 2007-10-29
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2冊目の方はアスキーからですね。タイトルに「導入から使いこなしまで」とあるのが気になりますね。アスキーのサイトに行っても、まだ情報が出てないので余計に気になります。

Salesforce.comアプリ開発支援プログラム

  • 2007-10-15 (月)
  • SaaS

Salesforce.comのプラットフォーム戦略は着々と進行していますね。 (というのを発表時に書いて下書きのまま放置していたので、Salesforce.comネタとしてはやや古めです)

・Salesforce.comがアプリ開発支援プログラムを開始,合計2500万ドルを投じる:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071002/283524/?ST=system

米Salesforce.comは米国時間10月1日,同社のホスト型開発プラットフォーム「Force.com」を利用したビジネス・アプリケーション開発を支援するプログラムの正式な立ち上げを発表した。合計約2500万ドルを投じ,向こう3年間にわたって新興企業のアプリケーション開発に資金を提供する。

同プログラムにはベンチャー・キャピタルの米Bay Partnersと米Bessemer Venture Partnersが協力する。Salesforce.comは,アプリケーション開発に関するアドバイスも行う。

気になったので、Bay Partnersのサイトを見てみました。

・Bay Partners
http://www.baypartners.com/index.htm

ポートフォリオを見てみると、セクターのところに「SaaS」とあり、SaaSを重要な分野としてとらえていることがわかります。

プレスリリースもチェックしましたが、CEOのMarc Benioffの下記のコメントがSaaSというか、Salesforceのプラットフォームの利点をよく表していますね。

Under the traditional software model, entrepreneurs and startups have had to deal with the burden of infrastructure before they can begin developing their ideas. Force.com and the AppExchange provide an application development and global distribution model to quickly bring any idea to market.

Salesforceのプラットフォームの展開は、企業によっては脅威になるでしょうが、 以前に話題になったスカイコム社の例のように、日本国内のベンダーにとっては、Salesforceのプラットフォームを土台として、従来に比べて低いリスクで海外に進出できるチャンスだと思います。

これをきっかけに、日本のベンダーがどんどん世界に進出していって欲しいですね。

SaaS関連情報メモ

  • 2007-10-03 (水)
  • SaaS

最近のSaaS関連の情報をメモです。

まず、インプレスグループのThink ITで、(なぜか期間限定で)「SaaSチャンネル」がオープンしています。

saas_channel.jpg

まだ情報は少ないですが、これから増えてくる記事に期待です。最近になって騒いでるような感じもあるけど、だんだんと導入事例も増えてきたと思うので、そこら辺の情報がどんどん出てくるとありがたい。

あとは、買っただけですが、IDGから『SaaS研究読本』というムックが出ました。

SaaS研究読本 (IDGムックシリーズ COMPUTERWORLDエンタープライズ・ムッ) SaaS研究読本 (IDGムックシリーズ COMPUTERWORLDエンタープライズ・ムッ)
月刊Computerworld編集部アイ・ディ・ジー・ジャパン 2007-09-29
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想像していたものの、中身はComputerWorldのSaaS特集そのまま掲載に近くてちょっとショック。もちろん、全部読めば新しい記事も入っているとは思いますので、復習も兼ねて読んでみます。過去のComputerWorldを読んでいない人は、手頃で良いかもしれません。日○コンピュータなどよりは、冷静な分析が多いという印象です。

あとは直近のSaaS関連イベント2つ。

 ・Biz Innovation 2007 | 2007年10月24日(水)~26日(金)10:00~17:30東京ビッグサイト
http://itpro.nikkeibp.co.jp/ev/biz07/seminar/category3.html

・SaaS World 2007
http://www.idg.co.jp/expo/saas/?top=0920

Biz Innovationの方は、さすがにメンツがすごいですね。これはぜひ聞かなければ。IDGのSaaS World 2007も、カンファレンスの発表が楽しみです。

Salesforce ideas

  • 2007-09-27 (木)
  • SaaS

開催からだいぶ時間が経ってしまいましたが、セールスフォースの年次カンファレンス「dream force」の開催レポートをチェックしていました。

・SaaSからPaaSへ、マルチアプリケーション、マルチカテゴリーベンダーを目指すSalesforce.com - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0709/19/news006.html

・Dreamforce 07 Report:「顧客のアイデアがアプリケーションを作る」 (1/2) - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0709/19/news074.html

この中で興味深かったのは、Salesforce ideasというアプリケーション。

追加されるもう1つのアプリケーションは、「イノベーションの管理」だ。これは、2006年からユーザーへのサービス機能として利用されているidea exchangeを、会社や組織で活用するというもの。「Salesforce ideas」は、自社の従業員、顧客、パートナーのアイデアをビジネスに生かす機能だ。idea exchangeと同じ技術を、セールスフォース・ドットコムのアプリケーションとして利用できる。アイデアを登録し、それに投票しコメントをすることができ、新たなアイデアについて会話しながら評価、共有して考えていくことができる。これにより、「仕事のやり方が大きく変わるだろう」とフー氏。

Salesforce ideasと同じ仕組みは、セールスフォース自身もIdeaExchangeという名前でやっていて、既に5000以上のアイデアが集まっているようだ。

・Popular Ideas - IdeaExchange » Salesforce IdeaExchange
http://ideas.salesforce.com/

また、Dellがこの仕組みを使っていることでも有名。

・Popular Ideas - Dell IdeaStorm
http://www.dellideastorm.com/

これと同じような仕組みを、顧客が使っているサービス上でも使えるというのが今回の発表。これはいいですね。使ってみたい。

もちろん、こういうサービスを運用していくと、メンバがアイデアを投稿していくためのインセンティブは必要になるけど、まずはこういう便利な仕組みが手軽に利用できるというのは嬉しいですね。はてなも「はてなアイデア」を法人にも提供すれば良いのに。

ちなみに下記サイトからSalesforce ideasのプレゼンテーションが見られるようです。

・Salesforce Ideas Breeze Presentation - Salesforce Ideas - Successforce.com
http://blogs.salesforce.com/ideas/2007/09/salesforce-idea.html

SlideShareでsalesforce

  • 2007-09-11 (火)
  • SaaS

ここ2日ほど、Salesforceのことを調べまくっています。

前からニュースは追っていたのですが、Apex Developer Networkに登録したりして、いろいろ読み漁っています。話題になっているとはいえ、まだまだ出回っている情報量は多くはないので、サイトに載っている情報をひとつずつチェックしていくのが今のところ確実かもしれませんね。

休憩がてら、以前に紹介したSlideShareをのぞいてみたところ、salesforce というタグがあり、オフィシャルなプレゼン資料が結構載っていました。

・SlideShare » Slideshows tagged with salesforce
http://www.slideshare.net/tag/salesforce

SlideShareは、情報が多すぎて、しかもそこそこ重いサイトなので最近は見ていませんでしたが、技術に関する情報を調べる時は、チェックした方が良いかもしれませんね。

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