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MacでWindowsキーボードを快適に「WinK for OSX」

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iMacではApple Wireless Keyboardを使っていたのですが、最近、家でもがしがし文字入力をすることが増えそうなので、キーボードを買い替えました。

買ったのは、1年半前に「キーボードとマウス」というエントリーでも紹介した「東プレ Realforce108UH」です。

B000OQDSN6

今までいくつかのキーボードを試してきましたが、自分としては東プレが一番合っている気がします。相変わらず高い買い物になりますが、それでも値段の価値は十分にあると思います。

USBなので、iMacでもすぐに使えるのですが、今回はWinK for OSXというソフトを使ってみました。

・WinK for OSX- MacでWindows日本語キーボード
http://www.trinityworks.co.jp/software/WinKOSX/

これでMacの設定をそのまま引き継ぐことができました。同製品のサイトにあるように、

WinK for OSXを導入すると、英数、かな、イジェクト、ボリューム(Up, Down, Mute)、パワーキー、が利用可能になります。「無変換」「カタカナ/ひらがな」キーを「英数」「かな/カナ」となり、入力モードを直接指定でき、大変便利です。

ということができます。

しかし、やはりキーボードを変えると文字入力の快適さが全然違いますね。

Apple Wireless Keyboardは、Macらしいデザインで気に入っていたのですが、やはり使いやすさという点ではもう一歩という感じです。

会社で東プレに慣れてしまっていることもあり、キーピッチの浅さが気になっていたので、今回思い切って変えてしまいました。

キーボードは、パソコンを使う際の「筆記具」なので、少し高くても良いものを使うのが良いですね。

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