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資料アップ「プロダクトとマネジメント〜自分事としてのプロダクトマネジメント」

130916_POStudyプロダクトとマネジメント_SlideShare.pdf(1_32ページ)
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一ヶ月弱前になってしまいましたが、POStudy 2周年記念イベントで講演+ワークをやらせていただいた際の資料「プロダクトとマネジメント〜自分事としてのプロダクトマネジメント」をSlideShareにアップしました。

SlideShare、これまで便利に使っていましたが、アップするのは初めてで、まだ勝手が分かりきってない部分もあります…。

最初PDFでアップしたのですが、図形のところの文字が表示されないという状態に…。PDFでは表示されているのですが。そこで、パワポのファイル形式のままアップしたところ、今度はフォントがちょっといまいちな感じです。元の資料と比べて、しかもあくまで自分の感覚としてという感じですが。

こちらで使っているスライドのごく一部は、明日開催の「プロダクトマネジャー養成講座説明会」でも使いますが、明日はもう少し突っ込んだプロダクトマネジメントの話しになる予定です。

資料の内容は、自己紹介の部分を一部変更し、ワークの際に使ったスライドは削除していますが、だいたい全体の流れを理解できるくらいには残しています。

見ていただくとわかるように、「プロダクトとマネジメント」というタイトルで、プロダクトとマネジメントを分けてご紹介し、最後にプロダクトマネジメントについて確認をするという流れにしていますが、当日は「プロダクト」の解説と理解のためのワークにほとんどの時間を使いました。

ワークは翔泳社のビズジェネの「イノベーションに効く洋書01:“Ten Types of Innovation: The Discipline of Building Breakthroughs” 前編」でも紹介している『Ten Types of Innovation: The Discipline of Building Breakthroughs』の内容を使ったものと質問会議をやりました。

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質問会議については、『質問会議 なぜ質問だけの会議で生産性が上がるのか?』や『実践 アクションラーニング入門―問題解決と組織学習がリーダーを育てる』が参考になるかと思います。

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ただ、質問会議については、実際にやってみないとわからない部分も多く、台風の関係で残念ながら当日参加できなかった方からはやってみたかったという感想もいただきました。(どこかで株式会社スタイリッシュ・アイデアのセミナーとしてやってみても良いかとも思っているのですが、今のところ未定です…)

資料を見て質問などがありましたら、ご連絡ください。ご連絡は株式会社スタイリッシュ・アイデアWebサイトのお問い合わせからか、ソーシャルメディアでつながっている方はそちらからでも構いませんので、お気軽にどうぞ!

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